Digital 四季彩感-森羅万象-PhotoBlog

昭和50年代「中在家信号場」を再現

週末は路線改良工事を行い信号場のポイント配置とそれに連動して大築堤の路盤改良、機関区の増設を行いました。
信号場はなんとなく中在家を彷彿させる出来栄えになりました。
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気動車17輌、DL2輌、客車6輌、貨車7輌・・・レイアウトの半分を占める機関区も非常に狭隘になってきました。
ポイント数は13(内電動ポイント10)、2台のパワーユニットで電流を流しています。
(1台はポイント中心ですが、余力電流で機関区内のスイッチバック部分をカバー)
by crewcs77 | 2013-04-22 20:30 | 鉄道模型